子供の昔の遊びやゲーム

子供の昔の遊びやゲームなどを紹介いたします。

ドライマギア社ボードゲーム すすめコブタくん ラッセルバンデ

ドライマギア社ボードゲームすすめコブタくん(ラッセルバンデ)

ゲーム界の巨匠、アレックス=ランドルフ氏制作のこぶたのすごろく

5.3cmの7色のコブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)がメルヘンチックな草原を駆け抜けるゲームです。まず、8枚の道ボードを自由に並べるところからはじめましょう(いつも違ったコースが楽しめます)。

ルールはいたって簡単です、自分の手番にサイコロを振り出た目だけ自分の色のコブタを進ませます。

すごろくなので、最初に草原を駆け抜けた人の勝ちなのですが、このゲームの面白いところは、追い抜くのではなく「他のコブタに乗れる」というところです。

他のコブタと同じマスに止まった時は、すでにいるコブタの上に乗ることができ、下のコブタに遠くへ運んでいってもらえます(同着ゴールもあります)。

上に乗ったり乗られたり・・・上手くほかのコブタに乗りながら草原を駆け抜けましょう。

プレイ人数:2~7人    プレイ時間:15~25分程度
道のボード・コブタ(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)・チップ・サイコロ
2001年ドイツ年間子どもゲーム大賞ノミネート作品
主材料:木・紙        箱サイズ:縦 22.5cm × 横 22.5cm × 高さ 5cm

人生ゲームRD

人生ゲームRD

人生ゲームRD


今年の世相は・・・景気上向き方向、巣ごもりから元気へ。
まさに、雨上がりの空に「虹」
そして太陽が輝く様子に表現できます。

ゲームのポイントは人生の災いもラッキーカードで
福に転じてしまうところ!

楽園めざして、億万長者も夢じゃない!

家族で遊べばハッピー間違いなし!